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登録日: 2018年7月16日

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記事 (4)

2026年2月24日2
私の本当にやりたいこと。
これが私の描く一本の線です。 セラピスト(キネシオロジスト)としての支援と グラフィックデザイナーとしての仕事を 組み合わせた、 私の統合知を駆使した仕事の形。 グラフィックデザインは 写真学校を卒業後、 デザイン会社に就職し、 ハイエンドスキャンオペレーター、 DTPオペレーターを経て、 グラフィックデザイナーになったので、 歴としては、26年になります。 難病になったと同時に仕事を辞め、 それ以来フリーで仕事を受けてきました。 キャリアの後半では社内デザイナーとして ブランディングに関わる仕事をしていたので、 私のデザイナーとしての立ち位置は ブランディングもするし、 デザインに落とし込むこともする グラフィックデザイナーです。 いままではどう伝えていいのか、 わからなくて、 いまいち押し出せていなかったものが 屋号変えたら、 自分の本当にやりたいこととして 浮かび上がってきました。 不思議ですね。 セッションで整えて、 講座で構造を理解してもらい、 プロジェクトで社会へ実装するための ブランディングをデザインに落とし込む。 人生の再設計ともいうべき仕事であり、...

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2026年2月18日2
屋号変更のお知らせ
うららキネシオロジー 「うららhealing」から うららキネシオロジー へ屋号を変更します。 理由はシンプルです。 私が実際に行っていることと、 「healing」という言葉から受け取られる印象に ズレがあると感じてきたからです。 healingという名称は、 “誰かに癒してもらう”というイメージを持たれやすい。 けれど、私が大切にしているのは 本人が自分の内側にある答えに辿り着き、 自分で回復していくプロセスです。 拙著『私の傷が癒えるまで』に書いたとおり、 私は幼少期の虐待の体験と心身の不調を経て、 自分と向き合うことで回復の道を歩みました。 その中で確信したのは、 回復は外から与えられるものではないということ。 キネシオロジーは、 身体をとおして潜在意識の声を読みとり、 その人自身の本音と答えにアクセスする方法です。 屋号を変えるのは方向転換ではありません。 これまでやってきたことを、 より正確にあらわすための変更です。 実は先日、 「うららhealing」と印刷された名刺が100枚届きました。 けれど、今の自分の軸と合わないものを持ち続けることはできない。...

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2026年1月24日1
苦しみは解体できる
感情と自分が一体となっている時に 苦しみという状態が生まれます。 それを漠然としたものとしてとらえると、 自分の力ではいかんともし難いと 感じるかもしれません。 でも、身体の症状と一緒で その状態も自分がつくり出しているものです。 だとしたら、 自分の手におえるものだと思いませんか? なぜ、この状態をつくっているのか、 という視点を持つことが 感情との間にスキマをつくってくれる。 それが、 自分と向き合うことのはじまりです。 いくつかの視点を持つこと、 感情と距離を置き、 理性的でいることで 苦しみの解体作業は可能になります。

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髙木 麗

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